税金

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住民税はPayPayでも納付することができます

住民税を普通徴収(個人納付)にすると、原則6月(第1期)、8月(第2期)、10月(第3期)、翌年1月(第4期)の年4回で納付しなければなりません。そして、今月8月末はその第2期の納付期日です。なるべく銀行に行きたくないわたしはこの住民税を自...
デジタル・IT系

初めての予定申告、by国税庁e-taxソフト

勤務時代、JDLシステムを使って一気通貫で税務申告を実施していました。これは1つのシステムですべてを完了させるときには非常に便利です。わたしの場合、いろんなシステムをつまみ食いしていますのでこのように一気通貫というわけにはいきません。今回、...
税金

振替納税とダイレクト納付、どちらを選びますか

銀行口座から自動で引き落とされることで納税する方法があります。今回は振替納税とダイレクト納付という方法にしぼって考えてみました。※二重にも三重にも提灯が。 振替納税の特徴税金を納める方法はいくつかありますが、その中の1つ、振替納税という方法...
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賞与は同じなのに所得税が違うのはなぜ?

夏は賞与を支給する会社もあると思いますが、賞与の税額計算の仕組みをご存じでしょうか。実は給与の税額計算と少し違う部分があるのです。※源泉所得税を徴収するための資料。 税額が違う2人以前、とある会社が従業員に賞与を支給することにしたときの話で...
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住民税は1年遅れ、退職後の納付方法と注意点

住民税の負担は意外と大きいもの。働き方が変わることで納付方法も変わることに注意が必要です。※退職すると住民税の納付書が届きます。 住民税は1年遅れでやってくる住民税は前年のもうけが確定した後、その翌年に課税される”1年遅れで負担する税金”と...
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配偶者を扶養している場合の注意点とは

世の中の情勢が変わり、それによって配偶者控除などの税制が変化しています。今回は、配偶者を扶養している場合の税制についてまとめます。※ハトの配偶者と子ども? 所得税の扶養とは納税者本人(Aさん)が配偶者(Bさん)を扶養している場合は、納税者本...
税金

源泉所得税の納付額が0円のときの手続き

7月は、源泉所得税の納付を半年ごとにまとめている方の納付期限があります。このとき納める税額がない、つまり0円だった場合の取り扱いをまとめてみました。※久しぶりに訪問しました。 源泉所得税が0円になる場合まず、源泉所得税が0円になる場合という...
税金

源泉所得税はいつ納めれば良いのか

源泉所得税は原則として毎月10日に納めると決まっていますが、条件を満たすと半年に1回の納付とすることができます。毎年1月と7月に納付しますので、忘れないようにしなければなりません。※特例の申請書のイメージ。 原則は毎月納める給料を支払う場合...
税金

退職金を受け取った場合の取り扱い

勤務先を退職すると、退職金を受け取ることができる場合があります。退職金を受け取った場合のルールについてまとめてみます。※退職金と給与の収入がある場合の確定申告書イメージ。 退職金全体に税金がかかるわけではない受け取る退職金は税金の課税対象で...
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消費税の登録番号(インボイス)は検索できる?

消費税に必要な登録番号、適格請求書発行事業者の登録番号のことですが、導入されてから3年が経とうとしています。それでもお客様にこの番号はどうやって調べるのか、ご相談いただきましたので、改めてこの検索について確認してみます。※インボイス番号の検...